親知らず抜歯最大の難点<抗生物質>

おはようございます!

まめのめです。

親知らずを抜くとこんな影響があるとは・・・

育ててきた腸内フローラが・・・

 

親知らずを抜くと当然ながら歯茎に穴が開いている状態になります。

穴が開いて体内がむき出しになっている状態なので、そこから細菌が侵入しやすくなっています。

そこで、親知らずを抜くと抗生物質を処方されます。

3日間同じタイミングで抗生物質を飲むことで7日間抗生物質が効き、体に侵入してくる細菌を根こそぎ殺すことができます。

これで親知らずを抜いた後も細菌に負けることなく日々を送ることができます。

ですが、大きな問題が・・・

7日間もの間体中の細菌を殺しまくるので、当然腸内細菌も根こそぎやられることになります。

なんということだ・・・

私は普段からヨーグルトやキムチ、納豆、ぬか漬け等を食べて腸内フローラを美しいものにしようと活動しています。

それが親知らずを抜いたとたんリセットされてしまいました。

まさか親知らずを抜くとこんな影響があるとは想像だにしませんでした。

また0から腸内フローラを作り上げるしかないですね。

もう片方も抜かなきゃいけないんですが・・・

最後までお読みいただきありがとうございました。

ありがとうございました!

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