ほうれん草のお浸し:一人暮らし初心者の食生活

健康
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おはようございます!

まめのめです。

ほうれん草のお浸しを作りました。

料理初心者のため正解がわかりません!

記録として残しておこうと思います。

そうじゃない!というところがあればぜひコメントいただければありがたいです。

材料

ほうれん草

 

醤油

手順

1.茹でる

時間は適当です!

しなっとしたら引き上げました。

2.流水につける

流水である必要があったかわかりませんが、茹でた後冷たい水につけないと、体に悪い「シュウ酸」を摂取してしまうそうです。冷たい水につけることでそれが水に溶けていくようです。

ほうれん草のお浸しは冷たいイメージですが、この工程で冷やしているからなのでしょう。

3.絞る

すっかり冷たくなったほうれん草をまとめて取り出し、絞って水を切りました。この工程でばらばらだったほうれん草が一つにまとまりました。よく見るほうれんそうのお浸しは円柱状にまとまって出てきますよね。この工程で集め固められているものと思います。もちろん雑巾のようにねじるとぼろぼろになるので、ぎゅっと握るようにして絞りました。

4.切る

絞ったほうれん草をまとめて切りました。

一番下の赤い部分を取り除いて4つに切りましたが、幅が広すぎました。5つか6つくらいに切るのがちょうどよかったと思います。また、後で食べたときに思いましたが、全部まとめて絞ってしまうと1ブロックが大きすぎました。半分に分けるか、3分の1くらいでもよかったと思います。

5.醤油をかけて食べる

さっと醤油をかけて食べました。鰹節をかけて食べるイメージがありましたが、残念ながら買っていませんでした・・・

1ブロック当たりの大きさがだいぶ大きく、食べるのに苦労はしましたが、おいしかったです。

ごちそうさまでした。

改善点

次またほうれん草のお浸しを作る際の改善案を考えました。

一度に絞るほうれん草を少なめにする

今回一度にすべてのほうれん草を絞って切ったがために、1ブロックがとんでもない大きさになってしまいました。半分くらい、もしくは3分の1くらいの量でまとめると適量になりそうです。

上下逆さにして絞る

切った後、下の部分が全くまとまりませんでした。葉の部分は一塊になっていましたが、茎はばらばらして食べにくかったです。

そこでまとめて絞る時に、上下互い違いにしてまとめてみるのはどうだろう?と思いました。そうすれば葉の力で茎もまとまりそうです。食べるときにも茎だけ、葉だけになりませんし良さそうです。

5~6ブロックに切り分ける

幅広すぎて食べにくかったため、もう少し幅を狭くしたいと思いました。

鰹節を買う

十分においしかったですが、見た目としても鰹節は欲しいです。ゴマでもいいかもしれません。

最後に

料理初心者がほうれん草のお浸しを作りました!

いい感じにできたのではないかと思っています。

私の食べた量は普通の方には多いと思いますので、自分で作る際には半分くらいでもいいと思います。

またほうれん草のお浸しならびにいろんな料理を試してみたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました。

ありがとうございました!

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